【公式コラム】手だけじゃない“うるおいケアを”。デコルテ・バストの新・保湿習慣

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顔や手は丁寧にケアしていても、デコルテや胸元は後回しになりがちです。
この部分は皮膚が薄く、空気の乾燥や衣類とのこすれの影響を受けやすいため、冬は特にカサつきやすいパーツ。普段は目に触れない場所だからこそ、丁寧にケアすることで心地よさを感じられます。


■ デコルテ・胸元は“こわばりやすい”パーツ

胸元は姿勢や服の重みなど、日常の影響が出やすい部分。そのため、めぐりが滞りやすいと言われるゾーンでもあり、乾燥が進みやすい冬は特に不調を感じることがあります。ハンドセラムを使いながら、気軽にやさしく触れることで、うるおいを纏った首元を演出しましょう。


■ 手元だけでなく、胸元まで

dotBEAUハンドセラムは医薬部外品で、肌荒れを防ぐ有効成分を配合しています。手に塗ったあと、そのまま首元〜鎖骨に薄く広げるだけで乾燥対策としても使いやすい処方です。さらに、胸元を円を描くように軽く撫でると、手のひらの温かさとともに、ふわっとした心地よさが生まれます。


■ 香りごとに楽しむ、新・うるおいルーティン

① ウッディブロッサムの香り(有効成分:ナイアシンアミド)

ナイアシンアミドは、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ成分。

軽い使い心地で、首元の乾燥が気になる日に使いやすく、鎖骨まで薄く広げることで、うるおいのあるデコルテに整えます。ナイアシンアミドは、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ成分。軽い使い心地で、首元の乾燥が気になる日に使いやすく、鎖骨まで薄く広げることで、うるおいのあるデコルテに整えます。


② シトラスブーケの香り(有効成分:プラセンタ)

プラセンタは乾燥による肌の乱れを防ぐ成分。

バストまわりの保湿ケアとして使いやすく、入浴後になじませると心地よい仕上がりに。心地よい香りとともに、潤いに満ちた弾力感ある美バストへ。


③ フローラルブリスの香り(有効成分:トラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリル)

トラネキサム酸は、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ成分。

日やけや雪やけ後のほてりも防ぎ、白く美しい手肌へ。冬にゆらぎやすい首やデコルテの乾燥対策にも使いやすく、外出時には首の後ろに薄くなじませるのもおすすめです。


■ 毎日続けやすい小さなコツ
・手に残ったセラムを首~鎖骨へふんわり
・胸元は円を描くようになでて、鎖骨もマッサージ
・入浴後の温まった肌はなじませやすいタイミング
乾きやすい季節でも、ほんの少しの習慣で胸元の心地よさが変わります。


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